看護師の勉強

新人看護師におすすめしたい参考書【現場で使える6冊を厳選紹介】

新人看護師のみなさんは、どの参考書を使用したらいいかわからないですよね。

参考書も、たくさんの種類があります。

どれがいいのか教えて。

今回はそんな悩みをもつ「新人看護師さんにおすすめしたい参考書」を紹介します。

この記事はこんな方向けの記事になります。

  • どの参考書を選べばいいのかわからない人
  • 新人看護師におすすめの参考書が知りたい人
  • 買った参考書が思ったより使えなくて、新たに購入を考えている人
  • (消化器の参考書を知りたい人)←私は消化器ナース出身です。
わたし
わたし
実際、私が新人時代に「現場で使える」と感じた参考書を紹介します。
スポンサーリンク

新人看護師は「ここだけ」はおさえておこう

新人看護師のうちは、日々の積み重ねが大事になってきます。

最低限押さえておくポイントとして

新人看護師がおさえておくべきポイント
  • 解剖整理
  • 疾患
  • 治療の概要
  • なぜという視点をもつ

解剖整理や、疾患、治療はあたりまえですね。

重要なのは4つ目の「なぜという視点」です。

例えば、

  • 出血する原因はなぜか?
  • 痛みがあるのはなぜか?
  • 術後に血圧が上がるのはなぜか?

などです。

「なぜという視点」は、メカニズムを明確にする道筋に繋がります。

これを意識するだけで、アセスメントも深まります。

わたし
わたし
ですが参考書の中には”医学的概論ばかり”「なぜ」という「看護師が欲しい情報」が載っていないものもあります。

そう思うと、参考書選びも変わってくるでしょう。

おすすめ参考書を紹介

では、実際に私が使って「有益である」と感じた参考書を紹介します。

参考書と一概に言っても

「何を学びたいか」で種類は変わってきます。

なので、「学びたい内容」ごとに紹介していきます。

「学びたい内容」ごとのおすすめ参考書

それぞれの本の特徴をお伝えします。

総論を勉強するなら『病気がみえる』

医療業界の皆さんなら誰しもがご存じの『病気がみえる』です。

タイトル 『病気がみえる』
出版社 MEDIC MEDIA
価格 3200円+税~(巻号によって値段が異なる)
ラインナップ 全12シリーズ

Vol.1 消化器
Vol.2 循環器
Vol.3 糖尿病・代謝・内分泌
Vol.4 呼吸器
Vol.5 血液
Vol.6 免疫・膠原病・感染症
Vol.7 脳・神経
Vol.8 腎・泌尿器
Vol.9 婦人科・乳腺外科
Vol.10 産科
Vol.11 運動器・整形外科
Vol.12 眼科

その他 アプリでの発売あり
この本の特徴
  • すべての医療関係者から学生まで使える教科書
  • わかりやすい解説とイラストが「目で見て、理解」に繋がる
  • “かゆいところに手が届く”ような情報の示し方
  • 他の章への参照ページが書いてあり、関連事項を手早く確認できる
  • 重要用語の英語表記や略語のフルスペルまで書いてある
  • 薬剤一覧では、一般名だけでなく代表的な商品名も掲載してある
  • 医療現場や実習など幅広く活用できる

こういった点からまさに「医療関係者には不可欠の教科書」です。

自分の専門分野について1冊は持っておいてほしいです。

わたし
わたし
『病気がみえる』を開けばとりあえずわかる、というくらい信頼を置いていました。

あと、mediLink版『病気がみえる』アプリが発売されています。

これは、スマートフォンやタブレットで持ち歩くことができ、いつでもどこでも知りたい項目を学ぶことができます。

『病気がみえる』は内容が濃い分、分厚い教材なので「アプリ」があるのは助かりますね。

解剖整理を学ぶなら『ぜんぶわかる人体解剖図』

こちらは、学生時代に使っている方もいるかもしれませんね。

タイトル 『ぜんぶわかる人体解剖図』
出版社 成美堂出版
価格 1900円+税~
この本の特徴
  • 人体各部のしくみと働きが全てわかる解剖学がわかる
  • 人体の機能を研究する生理学わかる
  • 初心者でもわかりやすいビジュアル解説
  • 「系統ごと」「からだの部位ごと」に、見開き1テーマで見やすい構成
  • 細かいイラストと豊富な解説で理解がより深まる

臓器や機能によって、わかりにくい解剖生理学が

この1冊ですべて解決します。

わたし
わたし
国家試験の勉強も含め、臓器だけでなくイメージしずらい血管や神経なども詳しく描写されていてわかりやすかったです。

身体のイメージしずらい細かい部分まで、イラストで示してくれているのでわかりやすいです。

この本の目次が見たい場合は?

【序章 人体解剖の歴史】

【1章 総論】
・からだの区分と名称
・筋骨格系
・循環器系
・消化器系
・呼吸器系
・泌尿生殖器系
・内分泌系
・神経系
・感覚器系

【2章 頭部・頚部】
・頭蓋骨のしくみ
・頭部の筋肉
・頚部の筋肉
・頭部の血管
・頭部の神経
・頚部の神経とリンパ系
・脳を保護するしくみ
・脳のしくみ
・脳の内部構造
・小脳と脳幹の構造
・眼の構造
・ものが見えるしくみ
・耳の構造
・音が伝わるしくみ
・平衡感覚  他

【3章 胸部】
・胸壁
・胸部の内臓
・肺の構造
・呼吸のしくみ
・ガス交換のしくみ
・心臓の構造
・弁の構造と刺激伝導系
・拍動のしくみ
・心臓を養う血管

【4章 腹部・背部】
・腹壁
・脊柱
・骨盤
・腹部の内臓
・消化管の位置関係とはたらき
・胃と十二指腸
・胃の粘膜
・小腸の構造
・大腸・肛門の構造とはたらき
・肝臓の構造
・肝臓のはたらき
・胆嚢の構造
・膵臓の構造とはたらき
・腎臓の構造
・尿ができるしくみ

【5章 上肢・下肢】
・上肢の骨格と筋肉
・上肢の血管と神経
・手の骨格と筋肉
・下肢の骨格と筋肉
・下肢の血管と神経
・足の骨格と筋肉

術後の看護を学ぶなら『術後ケアとドレーン管理のすべて』

術後の患者を看る人にはぜひとも持っておいてほしい1冊です。

タイトル 『術後ケアとドーン管理のすべて』
出版社 照林社
価格 3800円+税~
この本の特徴
  • 術後患者の全身状態がよくわかる
  • ドレーン・カテーテル・チューブの管理も詳しく学べる
  • ケアに必要な知識を幅広く網羅している
  • 術後の合併症やその原因とケア、術侵襲による生理的反応まで細かく解説
  • 図や写真もあり、ビジュアルでさらに理解が深まる

術後の看護を学ぶにはこれが一番詳しいでしょう。

わたしが「新人時代に一番使いまわした参考書」です。

わたし
わたし
術後の採血データがどう変動するかなどちゃんと記載があるのは本当に助かりました。

どの診療科でも、術後の患者を看る機会があるなら

術後侵襲による体への影響は身に付けておくべき知識です。

この参考書は「術後の体の中でどのようなことが起こっているのか」がしっかり学べます。

アセスメントが深まる最適な1冊です。

この本の目次が見たい場合は?

Part1:術後ケア

■手術患者ケアに必要な基礎知識
手術部位感染(SSI)/早期回復のための周術期管理:ERASプロトコル/クリティカルパス/術後感染予防抗菌薬/SIRSと臓器障害/新しいセプシス(敗血症)、セプティックショック(敗血症性ショック)の定義と臨床的診断基準

■術後管理に必要な基本アセスメント
術後発熱/尿量/血行動態/呼吸/術後イレウス/腹痛/不整脈/意識障害とけいれん/術後高血糖/血液・生化学検査

■創管理
創傷治癒過程/創管理の実際(縫合創の管理、開放創の管理)/陰圧閉鎖療法

■手術部位感染(SSI)対策
SSI予防の実際/SSIサーベイランス

■その他の術後合併症予防
深部静脈血栓症/早期離床/摂食・嚥下評価とリハビリテーション/褥瘡予防

■呼吸管理
酸素マスク・カニューレ装着時の管理/気道ケア(吸引法(抜管後)、気道クリアランス法)/人工呼吸器関連肺炎(VAP)の予防

■栄養・疼痛・精神症状
栄養状態のアセスメント/栄養管理の実際:栄養投与量の決定・投与方法の選択と実際・栄養モニタリング/疼痛対策(疼痛アセスメント、疼痛管理)/術後の精神症状 せん妄/術後の睡眠障害への対応

Part2:ドレーン・カテーテル管理

■総論
ドレーン・カテーテルの種類と用途/ドレーン管理の基本:固定・排液管理・患者管理・感染対策

■手術時に使用されるドレーン管理の実際
甲状腺手術/喉頭全摘出術/肺切除術/開心術/乳がん手術/胸部食道全摘出術/胃切除術/結腸・直腸手術/肝切除術/膵頭十二指腸切除術と膵体尾部切除術/腎摘出術/膀胱全摘出術/子宮全摘出術と後腹膜リンパ節郭清術/人工関節置換術

■治療目的で使用されるドレーン・カテーテル管理の実際
脳室ドレナージ/自然気胸・外傷性気胸における胸腔ドレナージ/心嚢ドレナージ/イレウスチューブ/膿瘍穿刺ドレナージ:経皮的、経肝的(PFA/PAD)/胆道ドレナージ(ENBD、EBD、PTBD、PTGBD)/重症急性膵炎のドレナージ/腎瘻カテーテル(内瘻・外瘻)

■術後や集中治療で使用されるチューブ・カテーテル管理の実際
胃管/尿道留置カテーテル/気管挿管チューブ(気管内吸引カテーテル管理を含めて)/気管切開チューブ/経皮的気管穿刺(切開)/動脈ライン(モニタリング、採血)

■輸液・注入目的のチューブ・カテーテル管理の実際
中心静脈カテーテル(挿入時の管理、接続部の管理、挿入部の管理)/末梢静脈カテーテル/硬膜外カテーテル/経管栄養チューブ(経鼻経管栄養チューブ・PEG)

心電図を学ぶなら『ゼロからわかる モニター心電図』

心電図はどの診療科でも一度は目にする機会があると思います。

苦手意識のある方も多いのではないですか?

タイトル 『ゼロからわかるモニタ-心電図』
出版社 成美堂出版
価格 1500円+税~
この本の特徴
  • 心臓やモニター心電図のしくみといった基礎的事項もわかる
  • 波形の見方について「どう見ていけばいいのか」明確にわかる
  • 「不整脈の特徴」と「見極めポイント」がしっかり身につく
  • 波形を実際に見る時に、「注意点」や「発生のしくみ」がわかる
  • 「不整脈の心電図」だけでなく、「疾患と心電図の関連」までわかる
  • ついでに用語や略語まで知れる

ここまでわかりやすい解説がと図が載っている「心電図」の参考書はないかもしれません。

私も「心電図」は苦手意識があり、悩まされました。

何度も書店に足を運び、参考書はかなり吟味しました。

わたし
わたし
やっと求めていた参考書に出会えた!という感じです。

心電図には、これが一番わかりやすい

ここに質問を入力

【第1章 教えて!モニター心電図の基本】
・心臓の働き
・モニター心電図の役割
・モニター心電図の装着法
・正常心電図とそれぞれの波形
・心拍数の数え方

【第2章 波形の見方のポイント】
・P波を見る
・PQ時間の変化
・RR間隔を確認
・QRS波の変化
・QT時間延長
・ST部分の上昇・下降
・T波の異常

【第3章 不整脈の心電図】
・心電図解析のフローチャート
・洞性不整脈
・洞性頻脈
・洞性徐脈
・洞不全症候群
・房室ブロック  ほか

【第4章 疾患からみた異常心電図】
・虚血性心疾患 総論
・虚血性心疾患 狭心症
・虚血性心疾患 心筋梗塞
・虚血性心不全
・低カリウム血症・高カリウム血症
・低カルシウム血症・高カルシウム血症
・WPW症候群
・ブルガダ症候群

【第5章 その他の心電図のポイント】
・ペースメーカー心電図
・薬物と心電図の関係
・アーチフェクト
・心電図アラーム
・救急時の対応

【巻末資料編】
・現場で役立つ!用語辞典
・現場で役立つ!略語集
・主な抗不整脈薬

【別冊 疾患ごとに心電波形の特徴をおさらいしよう!】

薬について学ぶには『病棟でよく使われるくすり』

よく耳にする薬や、よく使われている薬って

だんだんと覚えてはきますけど

紛らわしいものもあったりするので、なかなか難しいですよね。

そんなときに役立つのがこの1冊。

タイトル 『病棟でよく使われる「くすり」』
出版社 照林社
価格 2200円+税~
この本の特徴
  • 病棟でよく使われる薬の「薬効薬理」「禁忌」「副作用」「相互作用」を丁寧に解説
  • 「投与時、投与後の観察ポイント」「看護師が行うケアの実際」が具体的に記載
  • 薬剤ごとの「一般名」「商品名」「剤形」「用法・用量」「重大な副作用」「最高血中濃度到達時間」「半減期」が一覧表にまとまっている
  • 薬が「種類別(降圧剤、昇圧剤、鎮痛剤など)」に分かれているので開きやすい

薬も色々な種類がありますが、

だいたい病棟で処方されている薬は共通しているものも多いかと思います。

睡眠薬ひとつとっても

  • 睡眠導入剤で効果が短いもの
  • 長く睡眠できるもの

などさまざまあります。

しかも一般名や商品名も混在しがち。

わたし
わたし
そんな悩みを一気に解決してくれたのがこの本でした。
この本の目次が見たい場合は?

1 降圧薬
●主な降圧薬の単剤一覧
2 昇圧薬
●主な昇圧薬一覧
3 抗不整脈薬
●主な抗不整脈薬一覧
4 利尿薬
●主な利尿薬一覧
5 抗血小板薬・抗凝固薬
●主な抗血小板薬一覧
●主な抗凝固薬一覧
6 解熱鎮痛薬(NSAIDs など)
●主な解熱鎮痛薬一覧
7 がん疼痛に対するオピオイド鎮痛薬
●主なオピオイド鎮痛薬一覧
8 睡眠薬・抗不安薬
●主な睡眠薬一覧
●主な抗不安薬一覧
9 不穏に対する向精神薬
●不穏に対する向精神薬一覧
10 血糖降下薬
●主な血糖降下薬一覧(インスリン注射除く)
11 インスリン製剤(自己注射+静脈注射)
●インスリン製剤一覧(各種インスリン製剤と作用時間・作用モデル)
12 ステロイド薬
●全身投与に用いるステロイド薬の種類と特徴
●ステロイド外用剤の臨床効果(分類)
13 喘息吸入薬・鎮咳薬など
●喘息・COPD 吸入薬・鎮咳薬一覧
14 下剤
主な下剤一覧
15 排尿障害治療薬
●下部尿路機能障害に用いられる薬剤一覧
16 骨粗鬆症治療薬
●主な骨粗鬆症治療薬一覧
17 抗菌薬
●主な抗菌薬(内服薬)一覧
●主な抗菌薬(注射薬)一覧

消化器を学ぶには『消化器外科ナーシング』

私は消化器外科で働いていたので

消化器看護におすすめしたい参考書も載せておきます。

『消化器ナーシング』とは「消化器外科領域の看護師のための専門誌」です。

消化器疾患看護すべてが詰まっています。

雑誌名 『消化器ナーシング』
(旧:『消化器外科NURSING』)
出版社 メディカ出版
刊行 ・月刊
・増刊号
発売日 ・月刊:毎月1日発行
・増刊号:春,秋の年2回
価格 ・月刊:1800+税
・増刊号:4000円+税
この本の特徴
  • イラストが豊富
  • 医学書よりわかりやすい説明
  • するっと読めて理解しやすい
  • 知りたい看護の視点が的確
  • 疑問点がすぐ解決できる
  • 消化器ナーシングより看護の視点を網羅したものはない
わたし
わたし
『消化器ナーシング』を超える消化器の参考書はないです。

特に、増刊号が良いです。

良さはここでは語りつくせませんので、割愛します。

『消化器ナーシング』については

別で詳しく解説しているのでそちらを参考にしてください。

『消化器ナーシング』の増刊号の中で、

特に実用的で実践向きな6冊を載せておきます。

参考書を選ぶポイント

わたしがおすすめする参考書をお伝えしました。

では参考書を選ぶポイントはどこか。

参考書を選ぶポイント
  1. わかりやすいか
  2. 看護師の立場に立った内容か
  3. 値段以上の価値があるか

です。

これは、

わたしのおすすめした参考書のどれにも共通して言えます。

わかりやすいか

わかりやすくない参考書なんて買わないよ。

そりゃそうです。

でも、思い返してみてください。

  • 買ったのに、開いていない参考書がある
  • 買ったけどあまり使わなかった。(結果的に)

そんな経験はありませんか?

それはなぜでしょうか?

多くの答えは

「わかりにくい(=自分が知りたいことが知れない)」からでしょう。

ではわかりやすい参考書とはどのようなものなのでしょう。

わかりやすい参考書とは
  • 読みやすい表現や言い回し
  • イラストや写真で目に訴えかける説明
  • 要点が見やすくまとまっている
  • 「詳しい解説=難しい」になっていないもの
  • 個人的に見やすい読みやすいか(色味やレイアウト、サイズなど)

もちろん

「わかりやすい」はあくまでも主観です。

カラーは好きじゃないとか、好みは分かれますので

一概には言い切れませんが。

こういったことが「わかりやすい参考書」つまり「人気の参考書」

になるのではないでしょうか。

看護師の立場に立った内容か

これはすごく大事なポイントです。

特に

看護師の立場に立った内容とは?
  • 医学書よりわかりやすいか
  • 医学的な視点だけでなく看護の視点が明記されているか
  • 必要なケアや対処が載っているか
  • 実際の場面を想定した、具体的な看護が載っているか
  • 疑問点がすぐ解決できる内容か

というところにあります。

基本的に看護の参考書は「医学の範疇」なので、

医師が監修していることも多いです。

ですが私たち看護師は

「疾患や治療について学ぶだけ」

ではなく、

「必要な看護を考えなければならない」のです。

わたし
わたし
看護師といてどうすべきかというところがわかる参考書の方が、より実践で使えます。

「看護師の悩みや疑問」に的確に答えてくれる参考書

より現場で働く看護師目線になった参考書と言えるでしょう。

値段以上の価値があるか

あたりまえですよね。

買って損したい人はいませんから。

ですが前述したように

  • 買ったのに、開いていない参考書
  • 買ったけどあまり使わなかった(結果的に)

というもったいない結果になってしまうこともあります。

結果論にはなってしまいますが

内容を吟味して「使えるかどうか」の判断をしっかりするべきです。

まとめ

みなさんは、気になる本はありましたか。

新人のうちは、積み重ねが大切になります。

ぜひ自分に合う参考書を見つけてください。

本日紹介した本はこちら

スポンサーリンク

ABOUT ME
アバター
ミキ
看護師をしながら海外生活を目指し、Webデザインと英語を勉強中。看護師関連、海外渡航関連、Webデザインなど幅広く発信中。世界中どこにいても仕事出来るようになるのが夢。